長年のコンプレックスを解消してくれた「ティントタイプ」のリップがすごい!

長年のコンプレックスを解消してくれた「ティントタイプ」のリップがすごい!

長年のコンプレックスを解消してくれた「ティントタイプ」のリップがすごい!



皆さん、こんにちは。ホッカイドウビューティープラスアンバサダーでデザイナー&ダンスインストラクターの坪田知紗です。今回は、筆者が長年悩んでいた唇のコンプレックスを見事に解決してくれた“ティントタイプのルージュ”をご紹介します!


唇にコンプレックスを抱いたキッカケは…


筆者は、唇の血色が悪いのが、長年のコンプレックスでした。
ダンスインストラクターとして子ども達とも接する機会が多いのですが、素直な子ども達は思ったこ
とをそのまま口に出しますので、「先生は、なんで唇が紫色なの〜?」と複数の子ども達に唇の色を指摘され「これがリアルで素直な反応なんだな」と、痛感してきました。
ダンスレッスンをしていると汗もかきますから、頻繁に水分を補給もします。すると、その度に口紅が落ちてしまい、すぐにスッピン状態の唇に戻ってしまうのです。
ですので、筆者には「自然な唇に仕上げてくれる落ちにくいリップがほしい…」と、切に願ってきた歴史があります。


長年のコンプレックスが一瞬で解決!?



そんな時に出会ったのが、保湿効果があって、大人っぽい唇に仕上がる『マキアージュ ウォータリールージュ」です。

リップクリームみたいにしっとりした滑らかなつけ心地で、塗った瞬間から気持ちのよい唇に仕上がるのが驚き!

潤い感があるのに、筆者はグロスのようなベタつきを感じることなく、ティーカップやペットボトルにもベタッと色が付かないところは、仕事中にも使いやすいです。



また、食事やレッスンの後でもほんのりとした色が残っている点が、筆者にとっては何よりも嬉しく、使う前に気になっていた“色素新着”も今のところ筆者の唇には起きていません。
ティントタイプのルージュは、唇を染め上げる印象が強かったのですが、思っていた以上に使い勝手がよく、嬉しい誤算でした。



筆者は今までにたくさんの口紅を試してきましたが、今はすっかり『マキアージュ ウォータリールージュ』をヘビロテしていて、当分は手放せそうにもありません。
ティントタイプのルージュは、付けてみるとナチュラルに仕上がりますし、塗り直しの頻度も少なくていいので、メイク直しがしにくい環境にいる方や、口紅を塗るのを「面倒くさい」と感じてしまう方にもおススメです♪

グラフィックデザイナー/ダンスインストラクター 坪田 知紗